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社内向け調査

社員の素行調査、行動監視

素行調査は、その人物を知るうえで最も有効な調査方法と言えます。尾行や聞き込みなどの方法により行動調査を実施し、行動内容・交友関係や接触者の確認、生活状況などについての情報を収集して、調査対象者の行動や素行を記録いたします。

【社員の素行調査や行動監視が必要なケース】

・経費の水増請求や、経理の不正操作をしている社員がいる。
・会社のお金を使い込んでいる。
・ギャンブルなどの浪費癖があり、借金苦で仕事が手に付かない社員がいる。
・外回りの営業マンが仕事をサボっている。
・幹部社員の様子がおかしい。
・県外の支店や営業所の社員がきちんと仕事をしているかどうか心配。
・就業規則に反して社外アルバイトをしている社員がいる。
・同業他社に仕事を横流ししている社員がいる。
・同業他社に顧客が流れている。
・社内恋愛、社内不倫が目に余る。
・退社した元社員と内通し、情報を横流ししている。
・その他、証拠収集が必要と思われる場合。

採用社員の人事調査、素行調査、身辺調査、身元調査

一般的な入社試験や面接および、自己申告の履歴書や経歴書のみを基準にして採用の合否を決定するやり方では、その人物の本質を捉えるには限界があると思います。 当探偵社では、履歴書記載事項の確認をはじめ、独自の調査方法により採用予定者の情報の裏づけ確認だけでなく、信用状況の調査や身元調査、人物調査など、詳細にわたって調査を行います。新規採用者、中途採用者の、両方の調査が可能です。

【採用社員の素行調査や身元調査が必要なケース】

・前職場での評判や態度はどうだったか?退職理由は?問題を起こしていないか?
・履歴書の経歴に偽りはないか?学歴や職歴の詐称をしていないか?
・信用状況(借金など)はどうか?ギャンブル癖などはないか?
・人物像(性格・思想・交友関係・健康状態など)に問題はないか?
・その他、何らかのトラブルを抱えていないか?

盗聴器の調査(盗聴被害・盗撮被害の状況調査

企業・法人の情報セキュリティ対策は、インターネット関連のセキュリティ(ウィルス対策など)については充分な対策をとられていることも多くなってまいりましたが、盗聴・盗撮に対する対策については、未だに無防備であるケースが多く見受けられます。 情報漏れの被害というものは、普段はほとんど実害を感じません。ある日突然事件や損害が発生し、その時に初めて重大性を認識する事になります。しかし、被害が出てしまってから認知するのでは、いかなる対応もできない結末となります。被害が起きる前の対策が重要となります。
企業や法人における盗聴・盗撮被害は、産業スパイなどのプロフェッショナルが行うものだけでなく、一般社員や個人が行う場合も多くなっております。また、盗聴・盗撮による被害は、企業情報、取引情報といった企業情報の流出以外にも、施設を利用しているお客様を狙った盗撮行為(トイレ、更衣室、客室など)により、企業イメージを損なうなどの被害に遭ってしまうケースも少なくありません。 盗聴・盗撮に関して、まだ何の対策もされていない企業・法人様には、是非リスク管理の一環として盗聴・盗撮調査を行う事をおすすめ致します。調査エリアは宮城県内、仙台市内だけでなく、全国で対応いたしております。

【盗聴器や盗撮器が仕掛けられる例】

一般住宅、マンション、賃貸物件、オフィス、社長室、会議室、休憩室、ホテル、各種公共施設、女子トイレ、女子更衣室、電話回線、コンセント内部、照明器具内、天井裏、火災報知機内、自動車内等

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